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    (出典 wakaikoro.com)


    きびしいよのなか!

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2020/09/15(火) 16:46:11.36 ID:CAP_USER9.net

    「東京都心の西麻布にある『お菜屋わだ家』が閉店するそうです。閉店自体は4~5か月前から決まっていましたが、
    閉店日を10月25日にしたのはつい最近。“コロナ禍でつぶれたと思われたくない”という理由で、今も極秘にされているようですが……」(飲食店関係者)

    『お菜屋わだ家』の“わだ”は、ご存じ芸能界のゴッドねえちゃん、和田アキ子の“わだ”である。

    「『わだ家』のオーナーはアッコさんの旦那さんで、西麻布が本店。大阪と茨城も含めて計5店舗がありますが、
    本店以外はフランチャイズです」(近所の飲食店経営者)

    和田のプロデュースで2007年に開店。豚しゃぶが名物で、和食料理店でもワインの種類が豊富なのがウリだ。

    《「有名人のお店だから繁盛する」という言葉はもはや伝説です。本当にいい素材を美味しく、
    そして真心と一緒に落ち着ける空間でご提供する。『わだ家』はそんなお店にしていきたい》

    店のホームページでそんなメッセージを和田本人が寄せている。和田の有名なお誕生日会の会場としても『わだ家』は長年利用されてきた。

    「アッコさんの誕生日は4月。今年はコロナで延期になりましたが、誕生日会は“芸能界の一大行事”。
    誕生日会の招集は通称“恐怖の赤紙”と呼ばれており、基本は強制参加です。みのもんたさんや勝俣州和さんなど、芸能人50人以上が集まります」(テレビ局関係者)

    この店では、普段から“アッコファミリー”と呼ばれる芸能人や番組スタッフが集まり、にぎやかな飲み会が開かれていた。

    芸能人の副業としても順調そうだったが、昨年12月に銀座店がヒッソリと閉店。別の場所での再開を予定していたが、その後、音さたはない。
    今年4月にはコロナによる打撃で『わだ家グループ』は、ランチタイム営業をしていた1店舗を除いて、全面休業に追い込まれた。

    客足が遠のく中、本店の閉店計画は進められていた。

    「次に入る別のテナントも決まっており、9月下旬には閉店の告知がされるそうです。
    ただ、店の関係者は“閉店しても本店はどこかで続けたい”と言ってますけどね」(前出・飲食店関係者)

    かつてオープン直後に本誌インタビューで「私が“これから行くよ”って電話しても“満席でムリです!”ってキッパリ断られるんですよ(笑)」
    と、うれしそうに語った和田も、さぞ無念だろう。

    「アッコさんがいちばん足を運ぶのは西麻布の本店なので、思い入れも強い。
    今の店舗をたたんで、新たに店を開店するとしても、入り口にあるアッコさんの手形のドアノブは残したいし、しゃぶしゃぶも続けたいようです。
    でも、移転先や時期についてはまったく決まっておらず、西麻布からあまり遠くないところで再開したいと言っていましたが」(前出・飲食店関係者)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d46dc95f7569b0d6eb1f13a36b36214bf7c13846


    【【和田アキ子】 “コロナ” に勝てず、オーナー店10月閉店へ...】の続きを読む

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    (出典 image.news.livedoor.com)


    くそじじいだな
    てっきり病気かとおもってた

    1 :2020/09/15(火) 09:50:28.99 ID:6/y5QVxg0●.net BE:601381941-PLT(13121)


    (出典 img.5ch.net)

    “晩酌の相手されず”逮捕の祖父が供述

    福井市内の住宅で女子高校生の孫を殺害したとして逮捕された86歳の祖父が、「酌をついでくれなかった」という趣旨の供述をしていることが分かった。

    この事件は、福井市黒丸城町の無職冨澤進容疑者86歳が9日夜に、同居する孫で高校2年生の友美さん16歳の上半身を刺して殺害したとして
    殺人の疑いで逮捕されたもの。

    捜査関係者によると、台所から飲みかけの日本酒の紙パックが見つかっていて、冨澤容疑者が「孫が酌をついでくれなかった」という趣旨の供述を
    していることが新たに分かった。

    また、刃物は家にあった包丁を使い、台所や寝室など複数の場所に血痕がついていることから、逃げ回る友美さんを追いかけて犯行に及んだとみて、
    殺害に至った動機やいきさつなどを詳しく調べている。

    https://www.fbc.jp/news/news162520480.html


    高2孫娘殺害の祖父「最近ろれつ回らず」「家の前でぼうっと…」

    福井市黒丸城町の自宅で、啓新高校2年冨沢友美さん(16)が殺害され、祖父の冨沢進容疑者(86)が逮捕された事件。
    70歳差の「孫娘」と「孫思いのおじいちゃん」との間に何があったのか。静かな集落で突如起きた事件を受け、地域住民の間に驚きが広がっている。

    JR福井駅から北西約10キロの田園地帯にある冨沢容疑者の自宅では、12日も県警による鑑識作業などが行われた。普段はのどかな地区が、事件後は物々しい雰囲気に包まれている。

    60歳代の女性は「2人の間にトラブルは聞いたことがない」といい、「(冨沢容疑者は)孫に優しく、一緒に買い物に行くと何でも買ってあげていたし、
    お小遣いもあげていた。まさかこんなことになるなんて……」と声を詰まらせる。

    畑仕事や散歩が趣味で、地区では「気さくで温厚な人」として知られていた冨沢容疑者。60歳代の男性は「町内会の飲み会に参加した時は、
    みんなと楽しそうに語らっていた」と話す。一方、別の男性は「最近は、物忘れやろれつが回らないことが増え、家の前でぼうっとしていることもあった」とする。

    ある高齢女性は、10日ほど前に友美さんと会ったといい、「これからおじいちゃんと暮らす。高校までは自転車で通えるし、冬はバス通学する」と話していた姿が
    印象に残っているという。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20200913-OYT1T50142/


    【【女子高生めった刺し事件】逮捕の祖父の殺害した理由が鬼畜すぎる、、】の続きを読む

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    (出典 data.smart-flash.jp)


    サイコパスすぎるわ、

    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/14(月) 22:30:31.70 ID:yJw5KwCX9.net

    ロフト付きワンルームの部屋からは、切り落とされた9人の頭部が見つかった。残忍な犯行をわずか2か月の間に繰り返したのは特徴のないヤサ男だった──。約1年ぶりに面会するヤサ男は仙人のようないでたちで現れた。これまで3回にわたり面会したジャーナリストが明かされなかった白石の生い立ちに迫る。なぜ白石は殺人犯になったのか──。(取材・文/渋井哲也)

    金にならない女なら*する
    「スカウト時代の人間関係は、お金か、性欲かという感じでした。金にならない女なら*する。そんな感じで*てしまった。スカウトにならなければ、人を*ていなかったんじゃないか」

     筆者の問いに、新型コロナ対策でマスク姿の、白石隆浩被告(29)は迷うことなく、冒頭のようにアクリル板の向こう側から答えた。9人を殺害し、自宅に死体を遺棄。まるでサイコパスのような犯行だが、取材を通じて彼に特別変わった何かは感じられない。どこで価値観が狂ってしまったのだろうか? 

      ◇   ◇   ◇  

     神奈川県座間市のアパートで、男女9人を殺害したなどとして、強盗、強制性交等、強盗殺人、死体損壊・遺棄などで起訴されている白石被告の初公判が9月30日に迫った。Twitterなどでやりとりした女性8人(うち7人は自殺願望あり)と、女性の知人男性を殺害した疑いが持たれている。

     筆者は7月28日午前、白石被告と立川拘置所で接見した。話をするのは3回目だが、9人を殺害したとは思えないほど普通の青年という印象が強く、猟奇性を感じられない。

     秋葉原通り魔事件の加藤智大死刑囚のような強烈な負のコンプレックスもなければ、「やまゆり園」事件の植松聖死刑囚のような独断的な思想もない。複数を殺害する犯人にありがちな自己顕示欲も承認欲求も感じられない。

     私は、白石が自分の人生をどのように思っているのかを知りたくなった。



    類似の事件の感想は「もったいない」
     座間事件後、類似の事件が起きている。’19年9月、Twitterで知り合った自殺願望のある女性(享年36)を、大学生(当時22)が殺害したとして懲役5年を言い渡された。被告人尋問を傍聴したが、大学生は「自殺願望者の力になりたかった」と話していた。

    「(被告は)学校の先生になりたかったんですよね。うーん、なんで*たんだろう。大学まで行ってもったいない」

     また、今年7月、ALS患者の女性(享年51)が、安楽死を希望し、Twitterで知り合った医師(42)が殺害したという、嘱託殺人事件があった。京都地検は8月、起訴した。

    「報酬が130万円ですよね? 医者だったのに、もったいない」

     類似の事件の感想は、白石被告が起こした事件でも「報酬が50万」「安い」と言っていたが、価値観は、ほかの事件を見ても変わっていないようだ。報酬額で判断している。

    外に出られたら女性と性行為をしたい
     最後に、「外に出られるとすれば、何をしたいのか?」を聞いてみた。

    「女性と性行為をしたいですね。好みは、橋本環奈と深田恭子。

     あんなに旺盛だった性欲が今は、ほとんどないんです。拘置所内で*行為は週1回する程度ですね。女性と会っていないからネタがないんですよ。女の人を触りたいですねぇ。*を思い出すこともないですし、あまりもう(*もしない)」

     ヘラヘラした様子でそう答える。

     好みの女性の話に及んだとき同席していた女性編集者に、「Kさんおきれいですよね」とネットナンパ師だった過去の面影を見せた。

     白石被告は事件の背景となったスカウト時代から最後まで「お金と性」を欲していた。

     裁判では起訴事実は認める方向のため、死刑を覚悟しているようだ。性への執着は強いが生に対しては投げやりに見える。それでも「外に出られるなら食べたいもの」の話には食いぎみで、

    「ラーメン、辛いのが食べたいです。あとは焼き鳥! 寿司!」と前のめりに話した。

     裁判では、まだ話していないことが明るみになるのだろうか。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/63ca220d00892828e549b6aaf9f6c41a956e0623?page=1

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【座間9人殺害事件】白石隆浩被告が衝撃の告白...】の続きを読む

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