久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・RCDマヨルカ所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。
41キロバイト (5,194 語) - 2020年5月31日 (日) 17:19



(出典 image.news.livedoor.com)


どこに移籍しても大活躍して欲しい!!

1 ゴアマガラ ★ :2020/05/31(日) 12:45:19 ID:b6MNlu829.net

スペイン紙が「国内最高のドリブラートップ20」に注目、久保がメッシと比肩
 スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、名門ACミラン移籍が浮上するなど去就が注目を集めている。
その一方、18歳の日本人アタッカーは今季、天才FWリオネル・メッシ(バルセロナ)と並ぶ驚異のデータを残しているようだ。
「国内最高のドリブラートップ20」でトップタイに立っている。スペイン紙「Estadio Deportivo」が伝えた。

2019年夏にFC東京から名門レアル・マドリードに完全移籍した久保は、シーズン開幕直後にマジョルカへの1年間のレンタル移籍が決定。
昨年11月10日のリーガ・エスパニョーラ第13節ビジャレアル戦(3-1)でスペイン初ゴールを挙げ、今では主力としてフル稼働している。

現在、レアル・ソシエダ、ベティス、パリ・サンジェルマン(PSG)、そしてミランなどが久保の来季レンタル先として浮上。
18歳のアタッカーを巡る移籍報道が日々過熱の一途を辿っている。

 そんななか、驚くべきデータを取り上げたのがスペイン紙「Estadio Deportivo」だ。記事では、セビージャのアルゼンチン代表MFルーカス・オカンポス、
ベティスのフランス代表MFナビル・フェキルを中心に取り上げているなか、
データサイト「Alebia Analytics」が作成した「国内最高のドリブラートップ20」に着目。そのなかで、メッシと久保に触れている。

「Alebia Analyticsのデータによると、ラ・リーガでセビージャ(ルーカス・オカンポス)とベティス(ナビル・フェキル)の選手を上回るのは、
リオネル・メッシ(バルセロナ)と久保建英(マジョルカ)の2選手のみで、1試合(90分あたり)のドリブル成功数は5.4回だ」

全文はソースで
https://www.football-zone.net/archives/264534

(出典 www.football-zone.net)


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