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    『雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!』(あめあがりけっしたいのトークばんぐみ アメトーーク!)は、テレビ朝日系で2003年4月8日から放送されているお笑いトークバラエティ番組である。2016年10月16日から2018年9月2日までは、『日曜もアメトーーク!』(にちようもアメトーーク
    97キロバイト (12,056 語) - 2020年7月25日 (土) 15:33



    (出典 mi-mollet.ismcdn.jp)


    やっと許可出たのか
    遅すぎるなー
    もうyoutube見すぎて復活してる感覚ですw

    1 Time Traveler ★ :2020/07/24(金) 11:35:30.30

    『雨上がり決死隊』の蛍原徹が7月23日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で、相方・宮迫博之に言及する一幕があった。一部視聴者は「宮迫の復帰フラグか?」などと注目している。

    MC横のゲストとして陣内智則が登場したこの日のテーマは「団地で育った芸人」で、『霜降り明星』せいや、平野ノラらが出演した。番組では最後、スタジオの照明を徐々に落として夕焼けを表現。「もう帰っておいで」「千秋(平野)、早く帰ってきてお風呂洗って」など、家に帰るよう促す女性の声をスタジオに流すと、出演者は順番に立ち上がってスタジオを後に。陣内は「こんな感じで(母親に声をかけられて家に)帰ってたんや」とコメントしていた。

    蛍原徹に「寂しそうやな」

    ゲストたちが去って、スタジオには陣内と蛍原の2人が残る。「天の声」は陣内の母親を演じて帰宅するよう指示しつつ、「一緒にいるの、蛍原さんちの徹くんやないの。なんか一人で寂しそうやな。うちでご飯食べて帰り!」と蛍原にも声をかけた。

    陣内はこのフリに応じて「いや、でも(蛍原は)宮迫くんとご飯食べるって言ってなかったっけ」と、突然宮迫の名を挙げる。これにスタッフは大笑い。蛍原は戸惑った表情を見せながら「いや、当分約束はしてないねんけど」と答えた。

    陣内は再び「大丈夫?宮迫くんのとこ…一緒に来る?」と追い打ち。蛍原は「宮迫くんのとこは今日は約束してない」「もう一人、もう嫌やし…もうええかな?」と陣内の話をさえぎり、スタジオを後にした。

    一連のやりとりに対して、一部視聴者からは宮迫の復帰を示唆するものではとの指摘が。その上で復帰の賛否について意見が交わされている。

    《宮迫さんが、帰ってくる日も、近そう!!待ってますよーー》
    《宮迫くんもまた帰ってきーや》
    《宮迫の名前出したのは復活フラグなんだろうか》
    《アメトークは宮迫テレビ復帰の土壌作ってるってとこなんかね》
    《作り手には申し訳ないけど宮迫くんがいない方がアメトーークは見やすいよ》

    宮迫の復帰はいつになるのだろうか。

    2020.07.24 11:03
    https://myjitsu.jp/archives/126417
    画像

    (出典 myjitsu.jp)



    (出典 www.cinemacafe.net)


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    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    誹謗中傷は本当に良くないと思うけど
    軽井沢編を見ていた人なら叩く気持ちわかるけどねw
    やらせがあったのかが問題

    1 Egg ★ :2020/07/05(日) 16:58:30.10

    恋愛リアリティ番組『テラスハウス』に出演していたプロレスラーの木村花さんが亡くなって1ヶ月が経った。


     フジテレビでの地上波放送に加えて、動画配信サービス「Netflix」での配信もされていた同番組は、若者を中心に大ヒット。2019年5月からは新シリーズ「TOKYO 2019-2020」も始まり、木村花さんは昨年9月にテラスハウスに入居していた。しかし、新型コロナウイルスによる影響で撮影が中断していた5月23日、自宅マンションで亡くなっていたことが分かった。番組を見た視聴者からの誹謗中傷に悩んでいたという。

     前シリーズ「OPENING NEW DOORS (2017–2018)」に出演し、「テラスハウス史上No.1の天使」と言われた田中優衣さん。彼女もまた、番組内での言動などについて、多くの視聴者から送られてくる誹謗中傷に悩む日々を送っていた。

     田中さんが明かした、“地獄のような日々”とは――。

    (全2回の1回目/ #2 へ続く)

    ◆◆◆

    母から「絶対に死なないでほしい」と言われたあの頃

    ――木村花さんの死去を受けて、テラスハウスに入居されていた方もインタビューに答えています。田中さんにもそういうお話はありました?

    田中 ありました。でも皆さんがショックを受けていてSNS上でも「ああでもない、こうでもない」と盛り上がっているのを見て、そんな時に私が出ていって、何かお話ししても「お前が言うな」と、さらに炎上を搔き立ててしまうかなと思ったんです。なので、すべてお断りしていたんです。

    ――いま、このタイミングで話そうと思ったのは何かきっかけがあったんですか?

    田中 うーん……。私も東京編を見ていて思うことがゼロではなかったので、お話してみようかなと思ったんです。少し時間も経って自分の中でもある程度整理がついたということもあります。

     報道を見た時は、とにかく悲しいことが起こってしまったという衝撃が1番で、それ以上のことが考えられなかったけど、徐々に自分がテラスハウスに入居していたころを思い出して……。

    当時、私も匿名で送られてくる色んなコメントや感想にショックを受けていて、周りにすごく心配されましたし、母からは「絶対に死なないでほしい」とまで言われていました。


    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    7/5(日) 11:00 週刊文春
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7c17dfca1331e764753cf26130e5e2b8f5cf28f9


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    (出典 i.ytimg.com)


    もう成人しているんだし、両親に責任はないと思うが
    大変よな。

    1 Egg ★ :2020/07/24(金) 23:48:18.81

    「悩みすぎて、首を吊ることも考えました……」
     
     沈痛な思いを打ち明けるのは、あの“迷惑系ユーチューバー”の両親だ。
     
     息子の名は、原田将大(しょうた)容疑者(29歳)。「へずまりゅう」(以下、へずま)の名でユーチューブに投稿を続け、理不尽な迷惑行為を続けている人物である。

     これまで、へずまは自身のユーチューブチャンネルで、有名ユーチューバーに対して動画の共演を迫り無理やり押しかける「凸撃」(とつげき)を繰り返してきた。凸撃先から弁護士を通じて警告書を送られることもあり、訴訟も複数抱えているという。また沖縄では昨年焼失した首里城の再建を願う寄せ書きに落書きをするなど、悪質な迷惑行為を続けてきた。

     今年の5月には、「店の商品、会計前に食ってやったぜー」というタイトルをつけて動画を投稿。愛知県内のスーパーで会計前の魚の切り身を食べる姿を公開していた。その後、店から通報があり、7月11日に窃盗の容疑で逮捕された。

     『週刊女性』は世間を騒がせ続ける男のルーツを知るために、山口県にあるへずまの実家を訪ねた。そこには、焦燥しきった様子の両親の姿が――。

    父親はショックのあまり職場復帰できず

    「逮捕されるまで、息子がユーチューバーをやっていたことさえ知りませんでした」
     
     そう語るのは、へずまの父親。「メディアの取材に応じるのはこの1度限り」と断った上で、取材に応じてくれた。

    「山口県から東京へ上京していたことさえ聞いていなかったんです。最近は県内で居酒屋のバイトをしながら、新しい就職先を探していると言っていました」
     
     両親が初めて息子の本当の姿を知ったのは、今回の逮捕のニュースだったという。

    「最後に帰ってきたのは6月の終わり。その後、連絡がまったくつかなくなり、心配で警察に相談しようか考えていた矢先の出来事でした」
     
     へずまは7月上旬から、新型コロナウイルスに感染しながらマスクもせずに県をまたぐ移動を繰り返した。山口県知事からは「なんてことをしてくれたのか」と名指しで批判。立ち寄り先の飲食店や観光地で休業が相次ぎ、県にはへずまと接触して感染を心配した人の相談が700件以上も殺到したという。

     さらに、逮捕後もマスク着用を拒み、警察官も感染し、移送先の拘置所でもコロナを撒き散らした。
     
     息子の傍若無人な迷惑行為を知った両親は青ざめる。

    「これだけ人様に迷惑をかけた。実家が特定されて、いたずら被害に遭うかもしれません。隣近所や職場には“あれはうちの息子です”と謝罪して回りました」
     
     ショックのあまり、父親は逮捕報道から10日間過ぎた今も職場復帰できていないという。

    「夫婦で涙も枯れるほど泣きましたが、私たちにも生活があります。たとえ周囲に白い目で見られようが、この土地に根を張って生きていくしか生きる術(すべ)はないんです」

     今年3月には「山口県も親も友達も先輩も仕事も全てを捨てて東京に上京する!」とSNSで宣言していたへずま。逮捕後にそれを見た父親は、もはや親としてできることはないと感じたという。

     なぜこれほどまで暴走を続け、悪行を重ねるようになってしまったのか。へずまが迷惑行為に手を染めるまでの半生とは――。

    7/24(金) 12:30 週刊女性プライム
    https://news.yahoo.co.jp/articles/713be3a5608d8586171373db49f162bbc883347a

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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