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    カテゴリ:サッカー > ラ・リーガ

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    リオネル・アンドレス・メッシ・クッシッティーニ(Lionel Andrés Messi Cuccittini [ljoˈnel anˈdɾes ˈmesi] ( 音声ファイル), 1987年6月24日 - )は、アルゼンチンサンタフェ州ロサリオ出身のイタリア系アルゼンチン人サッカー選手。リーガ・エ
    158キロバイト (19,042 語) - 2019年12月3日 (火) 00:27



    (出典 www.soccerdigestweb.com)


    この時代に生まれてよかった

    1 ぜかきゆ ★ :2019/12/03(火) 05:43:51.15 ID:ZJXsLN1s9.net

     フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は12月2日、2019年のバロンドールを発表し、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが4年ぶりの受賞を果たした。なお、6度目の受賞は歴代最多回数となっている。

    https://twitter.com/francefootball/status/1201599730582720512?s=20

     メッシは昨シーズン、リーガ・エスパニョーラ34試合に出場し36ゴール15アシストを記録。バルセロナのリーガ2連覇に大きく貢献していた。チャンピオンズリーグでも10試合に出場し12得点を挙げる活躍を見せたものの、バルセロナは準決勝で敗退していた。

     昨年はレアル・マドリード所属のクロアチア代表MFルカ・モドリッチがバロンドールを初受賞。それまではメッシとユヴェントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが10年連続で同賞を独占していた。

     “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年にはFIFAとのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”と改めた。しかし、契約満了に伴い2016年から『フランス・フットボール』主催の「バロンドール」が復活していた。

    SOCCER KING 12/3(火) 5:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-01004961-soccerk-socc
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    【【神の子】メッシ、4年ぶりにバロンドールを受賞...歴代最多6度目の快挙に】の続きを読む

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    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・RCDマヨルカ所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。
    38キロバイト (4,787 語) - 2019年10月15日 (火) 14:06



    (出典 f.image.geki.jp)


    さっすがー!

    1 :2019/10/20(日) 06:05:22 ID:OQzs6J9C9.net

    【マジョルカ 1-0 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第9節】

     リーガエスパニョーラ第9節のマジョルカ対レアル・マドリーが現地時間19日に行われた。試合は1-0でホームのマジョルカが勝利を収めている。マジョルカのMF久保建英は、59分から途中出場した。

     日本代表に招集されていた久保がベンチスタートとなったマジョルカは、前節終了時点で首位のレアル・マドリーを相手に好スタート。開始7分、左サイドから仕掛けたラゴがオドリオソラをかわして右足でゴールネットを揺らした。

    マジョルカはその後も惜しいチャンスをつくり、2点目に迫る。しかし、リードを広げるには至らず、流れは次第にレアル・マドリーに傾いていった。

    後半に入ると、完全にレアル・マドリーがゲームを支配。耐える時間となったマジョルカは、59分に久保を投入した。

     追いかけるレアル・マドリーは66分に2枚替え。バルベルデとロドリゴを投入して攻撃を活性化させる。しかし、74分に予期せぬアクシデント。
    危険なタックルでオドリオソラが2枚目のイエローカードを提示されて退場となり、レアル・マドリーは10人になった。

     その後もレアル・マドリーが同点弾を目指すが、マジョルカは数的優位も味方にして耐え抜く。結局、マジョルカは最後までレアル・マドリーにゴールを許さず、逃げ切りに成功している。

    降格圏に低迷していたマジョルカは2連勝で一気に順位を上げた。一方レアル・マドリーは、同日の試合で勝利を収めたバルセロナに抜かれ、2位に転落している。

    【得点者】
    7分 1-0 ラゴ(マジョルカ)

    https://www.footballchannel.jp/2019/10/20/post343683/

    (出典 img.footballchannel.jp)


    【【久保建英】途中出場でレアル戦勝利!!活躍は?】の続きを読む

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    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・RCDマヨルカ所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。
    38キロバイト (4,786 語) - 2019年9月26日 (木) 05:55



    (出典 f.image.geki.jp)


    もう少し!!

    1 ゴアマガラ ★ :2019/09/26(木) 07:53:38.66

    現地時間9月25日に行なわれたラ・リーガ第6節で、久保建英が所属するマジョルカが、強豪アトレティコ・マドリーをホームに迎えた。
    加入4試合目にして初スタメンを飾った久保建英は、4-1-4-1の右サイドハーフに入った。

    両チームともなかなかシュートチャンスが作れないなかで迎えた27分、マジョルカは前節のヘタフェ戦に続いてCKから先制を許す。
    コケのCKを一度はクリアしたものの、再び中に送り込まれ、これをジエゴ・コスタに頭で押し込まれた。

     35分にもエリア内でパスを繋がれ、最後はアリアスにシュートを打たれるも、これは枠を外れてピンチを逃れる。
    44にもビトーロのクロスから19歳の新鋭ジョアン・フェリックスに際どいヘディングシュートを浴びたが、GKレイナが間一髪セーブした。

     前半はなかなか存在感を発揮できなかった久保にチャンスが巡ってきたのは、後半開始早々の47分。
    エリア内でボールをキープしたダニ・ロドリゲスの後方から走り込んでパスを受けると、右足でシュート。
    ボールはサ*の足に当たってポストを直撃し、跳ね返りがGKオブラクの身体に触れるもゴールにはならなかった。
    惜しくもリーガ初得点とはならなかったものの、マジョルカ最大の決定機を作り出した久保は、
    その直後にもオブラクのパスミスを拾い、自ら持ち込んでシュートを放つ。しかし、これはミートできなかった。

     その後もマジョルカのペースが続いていたが、65分にセットプレーの流れから、J・フェリックスのシュートがFWブディミルに当たってゴールに吸い込まれ、リードを広げられる。

     ホームチームは、直後にトライコフスキ、アレグリア、アブドンとアタッカーを次々に投入するも、久保はピッチに残す。すると69分、
    その日本代表MFが右サイドでトーマスをかわして右足のクロス。アブドンの頭にぴたりと合うも、オブラクの正面を突いてネットを揺らせない。

     78分には、69分にD・コスタに代わって入ったばかりのモラタが、2枚目のイエローカードで退場。数的有利となったマジョルカが攻勢を強める。

     だが、リーグ屈指の堅牢を最後まで崩せず、試合は0-2で終了。マジョルカは開幕節でエイバルに勝利して以来、5戦勝ちなし(1分け4敗)となった。

     惜しくも初ゴールはならなかった久保だが、右足で二度の決定機を作り出すなど、後半は小さくないプレゼンスを発揮。29日に行なわれる次節のアラベス戦での活躍が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00064568-sdigestw-socc

    前スレ 1:2019/09/26(木) 04:03:27.23
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569438207/


    【【ポスト直撃!】初先発でフル出場の久保建英、動画あり】の続きを読む

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    レアル会長が語る久保建英「彼はとんでもない存在になるはずだが、頭も良い。だからレンタル選んだ」


    レアル会長が語る久保建英「彼はとんでもない存在になるはずだが、頭も良い。だからレンタル選んだ」 - Goal.com
    レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が、日本代表FW久保建英への期待を述べている。 ペレス会長は今月11日、4日後に控えたソシオ(クラブ会員)総会に向けて ...
    (出典:Goal.com)


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。プリメーラ・ディビシオン・RCDマヨルカ所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める。
    38キロバイト (4,786 語) - 2019年9月14日 (土) 10:26



    (出典 the-ans.jp)


    レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が、日本代表FW久保建英への期待を述べている。

    ペレス会長は今月11日、4日後に控えたソシオ(クラブ会員)総会に向けてソシオたちとの情報交換会に臨み、今夏の移籍市場でレアル・マドリーに加わりながらも、マジョルカにレンタル移籍した久保について言及した。レアル・マドリーが若手選手を自クラブで育てることができないとのテーマにおいて、次のように語っている。

    「ここで若手選手たちにチャンスを与えることは難しい。少ない出場機会で結果を求めなければならないからだ。(アーセナルにレンタル移籍したMFダニ・)セバジョスはプレーできる環境が必要で、ジダンが彼にその趣旨を伝えた。また(アトレティコ・マドリー移籍のMFマルコス・)ジョレンテはレンタルにもできたが、選手本人が完全移籍を望んだ」

    「そして久保について、彼はこれからとんでもない存在となるだろうが、頭も良い。出場機会を得るために、ここを離れることを選択したんだよ」

    ペレス会長のこの発言は、久保のレンタル移籍がクラブではなく、選手側の意向によって決められたことを明らかにした。ペレス会長はさらに、15日のクラブ総会でも「私たちは久保に代表されるように、未来を担う選手たちを補強している」と発言しており、この日本人選手に大きな期待を寄せていることがうかがえる。

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    「最高クラスの一撃」「これがカガワか!」香川真司のサラゴサ移籍後初ゴールに地元紙とファンが熱狂!


    香川真司がサラゴサで初ゴール 現地では「魔法見せた」と評価 - livedoor
    サラゴサに移籍し、第2節ポンフェラディーナ戦に先発した香川真司。後半13分に放ったシュートがブロックされるも、こぼれ球を左足で蹴り込んだ。新天地での初ゴール ...
    (出典:livedoor)


    香川 真司(かがわ しんじ、1989年3月17日 - )は、兵庫県神戸市垂水区出身のプロサッカー選手。セグンダ・ディビシオン・レアル・サラゴサ所属。日本代表。ポジションはMF、FW。 欧州サッカー連盟運営サイトUEFA.com発表のランキング「ヨーロッパで最も成功している日本人選手は誰か」で全部門
    100キロバイト (11,522 語) - 2019年8月25日 (日) 21:35



    (出典 www.soccer-king.jp)


    ルーズボールを左足でねじ込む!
     今夏にスペインに渡ったサムライが魅せた。

     現地時間8月25日、ラ・リーガ2部の第2節が行なわれ、レアル・サラゴサが敵地でポンフェラディーナと対戦した。

    【PHOTO】香川真司の登場にファン熱狂! 入団セレモニー舞台裏の貴重フォトを厳選!

     チームが昇格組のポンフェラディーナに対して苦戦を強いられたなかで、出色のパフォーマンスを披露したのが日本代表MFの香川真司だ。

     4-3-1-2のトップ下で先発起用された香川にこの日、最大の見せ場が訪れたのが、スコアレスで迎えた59分だ。右サイドからのクロスをエリア内で巧みにコントロールすると、カットイン気味の体勢から右足でシュート。これは相手DFにブロックされるも、ルーズボールにすぐさま反応して左足でねじ込んだのである。

     サラゴサはこの1点を守りきれず、85分に失点してドローに終わった。しかし、地元紙『Heraldo』が「それは最高クラスの一撃で、全てが素晴らしすぎる初ゴールだった」と絶賛した香川の得点には、サラゴサ・ファンからも賛辞が相次いでいる。

     香川のゴールを伝えたクラブの公式ツイッターとインスタグラムのアカウントには、次のような熱烈なコメントが寄せられた。

    「これがシンジ・カガワか」
    「キター! オリベル・アトム(スペイン版キャプテン翼の主人公の名前)だ!」
    「やったな、シンちゃん!」
    「最高に力強いゴールだった。これを待っていた」
    「日本人はこんなにも良いなんて」
    「アリガト」
    「日本人に感謝しなければいけないね」

     捲土重来を期して乗り込んだスペインの舞台で、早くも目に見える結果を残した香川。サポ―ターやチームからの信頼を確固たるものにしつつある男から、今後も目が離せない。

    素晴らしい!!

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